九州おひさま発電 木場茶屋発電所

方式太陽光発電


九州おひさま発電株式会社が運営する大規模発電所は、本市が木場茶屋最終処分場の廃止までの間の暫定利用として大規模発電所の設置運営を行う民間事業者を公募し設置されたもので、平成28年11月から運転開始しています。処分場面積76,477㎡のうち34,321㎡を使用し、最大出力は1,994kW、点在するガス抜き管を避けて8,148枚のパネルが敷かれており、約580世帯へ供給できる発電能力を備えます。