総合運動公園 太陽光発電所

方式太陽光発電


本市の次世代エネルギー推進のモデルとして、薩摩川内市総合運動公園を再生可能エネルギー等による独立電源等(太陽光発電・蓄電池等)を活用した防災拠点として整備しました。
平成26年2月から運転開始され、太陽光発電設備の合計出力は670kW(全量売電用630kW、自家消費用40kW)、約200世帯へ供給できる発電能力を備え、停電時には売電用の太陽光発電設備から施設内に電力を供給することができます。